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トップページ > 本物つけめん > ■【本物つけめん】くり山 つけめん1食

“神”から譲り受けた製麺機で麺を打つ

東池袋大勝軒と六厘舎のDNAを融合

東池袋大勝軒と六厘舎のDNAを融合この店の麺は、伝説の製麺機で打たれている!その製麺機とは、“つけ麺の創始者”山岸一雄氏が伝説の店「旧東池袋大勝軒」で閉店まで使っていた物なのだ。なぜそんな物がこの店にあるのか・・・それは、店主の栗山氏は、つけ麺界の2大巨塔「旧東池袋大勝軒」と「六厘舎」で修業を積んだ人物で、「旧東池袋大勝軒」の閉店時に、その伝説の製麺機を譲り受けたからなのだ。数十年、大勝軒で使われていた伝説の製麺機を前に「長く店を手伝った、ご褒美かな」と照れ笑いをするが、数多くいる弟子の中から選ばれたのには、山岸氏の栗山氏に対する絶大な信頼が表れている。そう!神から認められているのだ!そんな男が作る「つけ麺」が美味くないはずが無い!まさしく!本物だ!

「つけ麺には絶対の自信があります!」

「つけ麺には絶対の自信があります!」高校卒業後、実家の食堂を継いだものの、休日の日課としてラーメンを食べ歩き、「旧東池袋大勝軒」と出会い、即入門。「ビビっと来たんですよ。迷いはなかった」。弟子のほとんどが半年から1年間で独立していくのが定石の中、栗山氏は4年間みっちりと師匠・山岸氏の教えを受けた。2007年の閉店後、“武者修業”と称し、「六厘舎」の門を叩く。系列の「次念序」(鴻巣)で店長を務め、2008年に晴れて独立。横浜家系の強豪がひしめく横浜に店を出したのは、つけ麺への絶対的な自信があったからこそ。「東池袋大勝軒」と「六厘舎」、ふたつのDNAを受け継いだつけ麺で、瞬く間に神奈川を代表する行列店になった。

新食感の自家製麺が口の中で躍動!

鶏ガラやゲンコツなどを中火で約12時間煮込んだ動物系スープに、魚介系スープを直前にプラス。濃厚ながらも、さらっとした口当たりで、「大勝軒と六厘舎の中間を目指した」というバランスのよい魚介豚骨に仕上げている。自家製麺は、国産小麦を中心にブレンド。昆布粉を練り混むことで粘り気を出し、むぎゅっと歯に食い込むような今までにない食感が斬新だ。言わずもがな、つけ汁との相性も抜群。味わえば、「参った!」のひと言しか出てこない。

新食感の自家製麺が口の中で躍動!新食感の自家製麺が口の中で躍動!

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店舗情報

住所 〒221-0802
神奈川県横浜市神奈川区六角橋1-17-29
営業時間 [平日] 11:30 〜15:00 18:00 〜 22:00  
[土、日曜日 祝日] 11:30 〜22:00
定休日無休

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商品内容

構成 具入りスープ:1食 250g
麺:1食 250g
※商品画像は盛り付け例の写真です。
オススメご自宅トッピング 刻みネギ、味玉和ダシに麺を入れて、あつもりにしてもおいしい

商品内容

住所 〒983-0852
宮城県仙台市宮城野区榴岡4-12-1シエロ仙台東口ビル6階
電話番号 050-2018-0595
サポート時間帯 月曜〜金曜 10:00〜17:00

商品内容

名称 生中華麺
原材料名 生麺(小麦粉、食塩、こんぶ、卵白、酒精、加工でん粉(打ち粉)、かんすい) 具入りスープ(動物エキス(ポーク、チキン)、豚肉、野菜エキス、醤油、メンマ、乾燥スープ、砂糖、植物油脂、醸造酢、魚介エキス(さば、かつお)、風味調味料、香辛料、調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物)、香辛料抽出物、着色料(カラメル色素) (原材料の一部に小麦、乳、大豆、牛肉、ゼラチンを含む)
内容量 500g(麺250g×1食)
賞味期限 商品発送日より2週間
保存方法 要冷凍-18℃以下
製造者 神奈川県横浜市神奈川区六角橋1-17-29
くり山
使用上の注意 ◆開封後はお早めにお召し上がりください。
◆賞味期限内にお召し上がりください
◆湯煎時や麺茹での際は火傷には十分ご注意下さい。
◆電子レンジや直接火にかけての解凍は絶対行わないで下さい。
麺の茹で時間 9〜13分
オススメトッピング 刻みネギ、おじやにしても可、海苔

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■【本物つけめん】くり山 つけめん1食

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商品名: ■【本物つけめん】くり山 つけめん1食
当店特別価格: 810 (税込)
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